料理下手だけど、こどもと一緒にハンバーグを作る

焼くだけのハンバーグを買ってきたところ、子どもが残念そうな顔をしました。

「なんだ。。。」

どうも、手作りでないことを残念がっていて、一緒にひき肉からハンバーグをこねたいのだそうです。それならハンバーグを手作りしようかとチャレンジすることにしました。私は、ふだん料理に全く興味がないので、知識ゼロではありますが、せっかくの子どものリクエスト。頑張ることにしました。

せっかくなので、大量に作り、冷凍しておきたい。

しかし、ふだん料理をしないので、どのくらいの食材が必要かよくわかりません。ネットで調べ、メモを作り、スーパーで買い物をしましたが、合挽き肉だけは、買いすぎると保存するのも難しい。

迷ったあげく、合挽き肉は結局、500グラムを購入。

使った材料

  • 合挽き肉 500グラム
  • 玉ねぎ 1個
  • バター 15グラム
  • パン粉 1カップ弱
  • アーモンドミルク カレースプーン1

できたハンバーグの数

ハンバーグは、大小取り混ぜて、9個できました。そのうち、大きな三つはすぐ夕飯としていただきました。

そして、6個のハンバーグを冷凍しました。

ハンバーグを冷凍、六つ

焼いてから冷凍したので、食べる時には、電子レンジでチンです。

夕食作りが楽になるように考えましたが、結局、事前に苦労するだけではないか、と気づきました。

子供が楽しそうにこねてたので、まあ、そこは私も楽しかったです。。。

 


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修理に出して気付く、私にとってのMacの存在の大きさ

キーボードの修理

キーボードに不具合があり、修理に出しました。

  • MacBook Pro (13-inch, 2017, Two Thunderbolt 3 ports)
  • 症状:キーボードの一部で、打鍵感が悪い。数字キーが反応しない。
  • メーカーで、修理プログラムが発表されていたので、カスタマーに連絡
  • 修理期間: 配送含め3日間(月曜連絡、戻り木曜)

電話で相談するまで、2日間、無駄に悩む

数字キーがおかしくなり、仕事に支障が出たため、やむなく修理に出すことに。週末のあいだ、Macがおかしくてうじうじと悩む。今思えば無駄な時間だった。修理期間や、修理にかかる費用がわからなかったため、仕事が一段落するまで、やり過ごそうかとも考えたが、ネットで検索してみると同じ症状の人が修理に出していることを知り、思い切ってカスタマーに電話してみた。

月曜の朝にカスタマーに連絡した。

症状とMacの型番、年式を伝え、修理プログラムの対象か尋ねた。それでも、修理に出してみないことには、正確な修理期間はわからないそう。クロネコヤマトがピックアップしてくれるのが、申し込んで次の日。そこから「早くて、3営業日」と言われ、その通りわずか3日で戻ってきた。

火曜の午前中にクロネコヤマトがピックアップ。

ピックは非常に簡単。本体のみ、むき出しで業者に手渡す。くれぐれも、うちの子をよろしくと、涙が出そうになるが、信用して託す(当たり前)。キーボードがおかしいと思った瞬間、TimeMachineでデータはバックアップ済み。私のアカウントはパスワードをつけてあるけど、カスタマーに連絡した時に、修理用アカウントを作ってあるので問題なし。

水曜の朝には修理センターで修理が始まる。

朝イチで修理が始まったとWeb上で確認できる。もう届いてるのかー、と感心していると、その日の夕方には修理が終わったようで、配送業者に出したとのこと。素早い。

木曜の朝10時に家に戻って来た

10時にMacが戻る

早い!もう木曜はMacが使えました。クロネコヤマトから、梱包されたMacBookProが戻ってくると、安堵感が。おかえり!

Macが使えなかった期間は2日間だけだった

起動させてみると、全くもって問題なし。また、電池も交換され新しくなったようで、持ちがよくなりました。ヘタレていたんですね。

この2日間で、工夫したことと言えば、いくつかあります。

メールは、スマホから確認するようにしました。仕事を前倒しにして、書類を送っておいたり。また、オンライン会議はiPadでつなぎました(こうした準備とチェックは、カスタマーに連絡する前の週末にしておきました。データのバックアップも連絡前にしてありました)。私は海外ドラマが好きなのですが、それもiPadで。

英文法の勉強はMacを使っています。勉強も、動画鑑賞も、メールも、ラインも、音楽を聞くことさえ、私はMacです。スマホやタブレットで代用できることはできるのですが、やっぱり落ち着かないのです。

おかえり〜。直って嬉しい!

子供に将棋で負けたため、不機嫌になる

将棋盤

ゲームで負けて、ムキになったことはありますか?

小学生の息子に将棋で負けて、本気で不機嫌になってしまいました。よもや、負けるとは思ってもみませんでした。

小学6年生の長男に、負けた。。。

そして、6年生の長男は4年生の次男に負けるんですよ。

次男が私と将棋で遊びたがっていますが、まだ遊んであげていません。ああ、自分の心がこんなに狭いなんて、いやだなあ。

同じレベルで遊べるので、本当に楽しいです。いや、悔しい時も多いけど!

将棋セット

将棋セットは、足がついたものだと雰囲気があって素敵〜と思います。

ホンモノ志向なものは、一木造りで、音の良い木材なようです。もちろん、そんなものは買えません。だって、将棋をいつまで遊ぶかわからないのですから。

信じられないほど安いらしい将棋セット

本物の木ではないため、重くなく、子供でも移動させられます。多少の傷も気にせず使えます。将棋盤、駒台、箱入りの駒がセットになってます。ネットで注文しました。

この駒台は、サイトの写真で見るより、ちょっと立派。足もちゃんと猫足(猫足って言うのか?)です。一木造りでなくても十分、雰囲気を味わってます。

材質も作りもエコな感じですが、大喜びで遊んでいます。これをきっかけに、将棋が好きになってくれると嬉しいな、と思います。