工作:「冒険者の水中カメラ」

水中カメラ、工作2

お菓子の箱と、ラップの芯などで作った、水中カメラです。黒い部分は絵の具です。よく色が乗っています。レンズの部分にはペットボトルの底を切り出してはめ込んでいます。

水中カメラ、工作、レンズ

水中カメラマンが、海中の洞窟などを探検してくるときに持っているような、大きめのカメラをイメージして作っていました。

父親が参加すると工作のレベルが上がりますね。私にはここまでできません。子供も大喜びでした。

 

水中カメラ、工作、持ち手

水中カメラは両手で持てるように左右に持ち手があります。

水中カメラ、工作、背面

背面です。ちゃんと液晶がありますよ。ファインダーにはペットボトルのキャップを使用。

水中カメラ、工作、ひも

首から下げられるようにストラップ(ただのひも)をつけました。

水中カメラ、工作

かなり遊んだので、すでに持ち手が曲がってきてます。


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[工作]段ボールと紙コップでロボットをつくった

ネットでなにかを注文すると、段ボールでとどきます。この、不要な段ボールは我が家で、たいへんに人気があり、まだ開けてもいない小包のうちから、「ぼくにちょうだい」と予約殺到です。今回、作ったものはロボットです。父親が手伝ってくれました。

紙コップは子供が持っていたもので、使った道具も家にあったものです。胸にメーターを書き込んでいました。紙コップの笑顔が素敵です。サランラップの芯は半分に切り、胴体にフィットするように切れ込みをいれています。

使った材料・道具

段ボール、紙コップ、サランラップの芯、マスキングテープ、はさみ、サインペン

反省点

うまく自立しない。飾っておくのに支えが必要。

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