白い睡蓮の二日目です。二日目もとてもキレイ。
ここのタライには、サボテンというメダカが泳いでました。親を抜いて針子が孵化してくるのを待っています。既に2匹は確認。
水面に花の影が映ります。
隣の白タライには、ピンクのバンコク・キャンディが咲いています。並んで咲いてくれて、嬉しい。同時に咲いてくれて位置が近いのも、「奇跡だ!」と感動しています。
ピンクの斑入り。少し小さいから、うちの36リットルでも咲いてくれたのでしょうか。それでも、容器が大きければ大きいほど、たくさん花が咲くらしいです。来年はもっと容器を大きくしたい。
メダカ水槽の親抜き(緑光松井ヒレ長/ギラティナ)
採卵するのが面倒なので、親抜きでメダカを増やします。うちのメダカたちは、人間が作った産卵床にはまったく産みつけませんし、ホテイ草でも卵を確認できません。なので、親抜きという方法に落ち着きました。
この長い白いプランターは、針子を育てるために昨年用意したものです。マンションの狭いベランダでガーデニングするのにちょうどいい幅。正しく測っていませんが、容量は15リットルくらいだと思います。水草のポットを沈めておいて、親メダカを1週間泳がせておきます。そのあと親メダカのみ他の水槽に移動してもらって、卵が孵化するのを待つという作戦です。
緑光松井ヒレ長のメスが3匹と、ギラティナのオスが1匹いました。どんなメダカになるのかしら。





