「すうがくの絵本」読みました

読んだもの

CA3H0809はじめてであう すうがくの絵本
安野光雅

安野光雅さんは独身のころから好きで、絵のかわいらしさと理数系らしいギミックは大人のほうが惹かれると思います。

「せいくらべ」「なかまはずれ」といった、やさしい言葉ですので、「これだ!」と子供も指差しながら一緒に読んでいます。内容は数学なのですが、絵を見て考えることができるので、字をすらすら読めない5歳児と学校で算数をならいはじめた1年生が一緒に読んで楽しい絵本です。

コメント

タイトルとURLをコピーしました