この白い睡蓮は、一輪目が咲いた時から、他につぼみが2つ控えているのがみえていて、その控えていた二輪目がついに綺麗に咲きました。小さいタライで、頑張って咲いてくれたんですね。
タライの壁に当たって寄りかかるように咲いています。上から見ると、寄りかかった感じがわかるでしょうか。真っ白ではなく、うっす〜くピンク色がのっていて、色といい、八重咲の花びらの重なり方といい、もう最高。
タライの淵においてある陶器の入れ物は、小さめのすり鉢です。これで、成魚用の餌をすりつぶして針子に与えてます。白い睡蓮が咲いてるタライは、現在メダカの親抜き中で、チョロチョロと針子が孵化しています。1日に何度もあげる方がいいのでしょうが、面倒なので朝一回のみの餌やりです。
メダカは泳ぎが速いので、なかなか上手く写真に撮れません。まして小さい針子を写すのは、今ちょっと諦めモード。大人のメダカを必死に追って写真に収めています。
お迎えしたばかりのギラティナです。金色に輝いてる子です。かっこいい。さすが有名メダカ屋さんから直接きただけあって、大きくてがっしりしてます。
手前が緑光松井ヒレ長、上がサボテンです。緑色が綺麗です。このメスの緑光たちとギラティナの卵が、別の水草で孵化してます。緑色は残るのか?ラメは乗ってるのか?ヒレは伸びるのか?楽しみです。表現はばらけるのでしょうが、ミックスを集めた水槽も楽しそうです。








